
こんなお困りごとはありませんか?
・電話口で「◯◯と申します」と言われたけど、誰か思い出せない
・名前は覚えてるけど、施行日や会員番号はうろ覚え
・電話番号しか分からない。でも検索しても出てこない
・いろんな画面を開いて何度も検索しているその「ちょっとした手間」を放っておくと1日10分以上です。
それが積み重なると、月に数時間のロスになっていることも。
一番使っているのは、「検索」機能だった。
事前相談も、施行記録も、問い合わせ対応も――
すべての始まりは「情報を探す」こと。
でも多くのシステムでは、検索が一番“非効率”になっています。
他社システムでありがちな検索の課題
1. 画面ごとに検索機能がバラバラ
例:
「会員情報は “会員管理” 画面から検索、施行記録は “施行管理” 、問い合わせ履歴は “対応履歴” からしか探せない。」
→ 同じ名前で、3回も検索するハメに。
情報にたどり着くまでに、無駄なクリックや、画面の行ったり来たりが発生します。
2. 電話番号のハイフン有無など、どっちで検索してよいか分からない
例:
電話メモに「090-1234-5678」とあるのでそのまま入力 → ヒットしない
数字だけで「09012345678」と打ったら検索成功…
→ 規則に合わない入力は無反応。
「出ないから別の画面で探そう…」と二度手間に。
3. 検索の初期画面がそもそも分かりづらい
例:
「条件を指定してください」と言われても、
・“分類”って何?
・“状態”ってどこを見ればいいの?
・“案件番号”なんて分からない!
→ “検索の前に検索が必要”な状態に…。
システムを「使う人」を選んでしまいます。
4. 検索履歴を覚えないので、毎回ゼロから入力
例:
毎日のように見ているご家族の名前を、毎回フルネームで打ち直し。前回の入力履歴が出ないから、入力ミスもしやすい。
→ 自分の仕事スタイルに“馴染んでこない”検索。
「ちょっとしたストレス」が毎日積み重なります。
つまり、他のシステムの検索は「システム都合」でできている。
現場で本当に必要なのは、“人の感覚”に寄り添う検索。
- 曖昧な記憶でも出てくる
- 名前が違っても候補が表示される
- どこからでも、何を入力しても、ヒットする
- 一度調べたら、覚えてくれる
それを実現しているのが、ブリッジ葬儀のAI検索です。 (※注1)
だから私たちは、「AI検索」という答えを出しました。
ブリッジ葬儀の検索は、検索窓 1つだけ。
- 会員情報、施行記録、問い合わせ履歴、すべてを横断検索
- 電話番号は、ハイフンの有無も問わずヒット
- 名前、式場名、フリーワードなど、なんでもOKな自由入力式
※注1)ブリッジ葬儀の「AI検索」機能は、Salesforceが提供する標準機能「Einstein Search」を活用しています。一部の検索挙動やサジェスト機能は、Einstein Searchの仕様に準じて動作します。詳細については導入前にご確認ください。Salesforceの名称またはロゴは、米国Salesforce, Inc.の米国及びその他の国における登録商標又は商標です。さらに、AIが“あなたのクセ”を学びます。
- よく検索するお客様を覚えて、次回以降すぐ表示
- 入力途中でも、最も関連性の高い候補をサジェスト
- あいまいな記憶でもAIが文脈を読み取り、適切な結果を表示
つまり、「探し方」を覚えてくれる、あなた専属の検索アシスタント。
特別な設定は一切不要です。
AIって聞くと、「難しそう」「設定が面倒そう」と思う方もいるかもしれません。
でもご安心ください。ブリッジ葬儀のAI検索は、インストール不要・設定不要。
ただ、いつものように名前や番号を入力するだけ。それだけで、AIがあなたをサポートし始めます。
AI検索で変わる、現場の“スピードと精度”
- 電話中にすぐ検索 → 即答できる信頼感
- 誤字・記憶違いでもOK → 情報の見落としゼロへ
- よく使う情報が先に出る → 毎日のルーチンが超効率化
「人に聞くより、AIに聞いた方が早い」
そんな時代が、もう始まっています。
検索のストレスが少しでもあるなら。
ブリッジ葬儀のAI検索で、“迷わない毎日”を。
いますぐ資料のダウンロード・お問い合わせを!
ブリッジ葬儀の「かんたんAI検索」について、詳細が気になる方は、
下にある「企業様向けパンフレットのダウンロード」をされるか、
お問い合わせフォームからお問い合わせをお願いいたします!
